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piano上
 林 文夫 チェルシー・カルテット

piano下

2009/02/11

Valentine's LIVE



林 文夫(サックス、クラリネット、フルート)

1975年、ブルーコーツ・オーケストラに入団。五十嵐明要氏に師事。
リードアルトを務めた後、渡米。ニューヨークにてサックスとアレンジを
ジャズモービル・スクールにてフランク・フォスター氏に学ぶ。
多くのセッションに参加。ジャズクラブ(ブルーノート.etc.)などにも多数出演。
1986年帰国後は、フリーミュージシャンとして多くのバンドに参加。
ライザ・ミネリ、サリナ・ジョーンズ、シャーリー・バッシー、サラ・ブライトマン、等の日本公演に参加。
1999年8月New Yorkにて1stリーダーアルバム(Chelsea Blues)をレコーディング。
現在は、篠崎秀樹とスウィート・ファンタジア・オーケストラ、マイク・プライス・ビッグバンド、
自己のクァルテット、あるいはクラシックなどジャンルを問わず、
コンサート、レコーディング、ライブなどの演奏活動を行っている。
2002年12月サントリーホールにて東京交響楽団の定期公演にゲスト出演し、ジャズプログラムでソロを取る。
2004年4月より2年間、月刊「Jazz Life」にてサックス講座「アドリブ・クッキン!」連載。
大宮カフェ・ランプにて月3回ジャムセッション・リーダーを務めている。
山野楽器・ウインドクルーのジャズサックスクラス講師。
 
中谷賢治(Piano)
聴いたものの心をとらえ、その旋律の美しさに涙腺も緩み、時には幸福感で満たされるそんなピアノを弾く
まさにピアノの魔術師。
どの曲を弾かせても中谷ワールドに引き込んでしまう。
まずはその耳で確かめていただけば納得するはず 。
東京、埼玉など関東を中心に活躍中。

山澤亮(Bass)

高校時代にサックスを始め20歳の時バークリー音楽院にてベースを学ぶ。
スイングする事を一番の身上とし、現在はさいたま市のライブ・ハウスを中心に、ジャズグループやヴォーカリストのサポート、
ジャムセッション等々で活躍中。
 
 
田島和俊(Drums)

2005年9月に初めてNYへ修行の旅へ行き本番のJazzに接して深く感動した。
そこで活躍中の日本人ドラマー田井中福司さんに出会い深い影響を受け、度々NYへと足を運ぶ様になる。
さらなる向上のために、ジョナサンブレイク氏やクインシーデイビス氏等のレッスンを受け、
日本では関東中心にライブ活動中。